本市は、「学校における働き方改革」を「第4次四日市市学校教育ビジョン』の施策の重点課題として位置づけ、外部人材の活用やICTによる業務効率化等、様々な取組を進めてまいりました。
子どもたちへのよりよい教育のために、本市の教職員が心身ともに健康で、かつ、仕事にやりがいを感じ、人間性や創造性を高めながら、前向きに仕事に取り組む、ワーク・エンゲージメントの高い状態を維持できる職場(ウェルビーイングな職場)の実現を図ってまいります。
「四日市市立小中学校の教育職員に関する業務量管理・健康確保措置実施計画~ウェルビーイングな職場づくりのために」(PDF:2MB)